正念場を迎えた市役所移転を問う住民投票の会

  • 2018.07.22 Sunday
  • 20:19

    この7月22日、『鎌倉市役所移転を問う住民投票の会』の第8回目の幹事会を開きました。参加したメンバーで今後のスケジュールと段取りを話し合いました。以下、報告します。

 

○スケジュール


◎地区集会


(1)7月23日(月)午前10時から
雪ノ下公会堂

   雪ノ下周辺の皆さんに、住民投票のことを説明します。雪ノ下岩谷堂の町内会と巨副呂坂町内会の会長さんが町内に回覧板を回してくれました。


(2)7月28日(土)6時から
大船行政センター第一集会室


大船周辺の皆さんに住民投票の説明をいたします。

 


(3)7月29日(日)午後1時から
玉縄行政センター分室第三集会室


玉縄周辺の皆さんに住民投票の説明をいたします。

 

(4)8月5日(日)午後6時から
佐助自治会館


佐助自治会で回覧板を回していただきました。塔ノ辻自治会からも皆さんが参加する予定です。

 

(5)8月19日(日)午後6時から
山ノ内公会堂


北鎌倉地区の皆さんに住民投票の説明をします。

 

(6)8月25日(土)午後1時30分から
大町自治会館

 

大町の9つの自治会の連合である大町自治連合会の皆さんに、住民投票の説明をします。

 


  ◎市長との懇談会

 

(1)7月30日(月)午前10時から
市役所講堂


「ふれあい地域懇談会   鎌倉地域  東地区」の名称で開かれる自治会長さんと市長との懇談会です。事務局は市役所の広報公聴課がつとめています。22の自治会・町内会の会長さんが集まります。本庁舎移転問題がメインのテーマです。市長から説明のあと議論します。

 

(2)8月29日(水)午後3時から
鎌倉商工会議所地下ホール・ゲスト鎌倉市長


『鎌倉市役所移転を問う住民投票の会』の主催です。市長と市議会議員、市民を交え、本庁舎移転の是非を議論します。市長の話のあとで、議員の皆さんに対応を聞きます。そのあと、市の方針を覆すにはどうすべきかを話し合い、皆さんと住民投票が最良の手段であることを確認しあいます。いわば住民投票に向けて、署名集めを9月から開始するキックオフ集会にしたいと考えています。

 

   このほか西鎌倉や七里ヶ浜、今泉台でもミニ集会を開催したいと思い、現在関係団体や地域の方に声かけをしています。

 

    大事なことは、鎌倉市内の自治会・町内会の会長さんたちが本気で、住民投票の署名集めに賛同し、自ら立ち上がっていただいていることです。その輪はしだいに大きなものになりつつあります。

 

   ここで自治会・町内会の会長さんが直接請求の署名集めをすることについて、改めて検証してみたいと思います。

 

○自治会・町内会の法的位置付けについて


   裁判所の判例では、こんな見解が出ています。

「一定地域に居住する住民等を会員として、会員相互の親睦を図り、会員福祉の増進に努力し、関係官公署各種団体との協力推進等を行うことを目的として設立された任意の団体」(東京簡易裁判所(ハ)20200事件での裁判官の判断より)


   つまり、あくまで任意の団体であり、法的な権限はもっていないことがわかります。
    総務省が2003年に実施した地域の任意団体の調査では、名称としては自治会が42.8%で最も多く、次いで町内会が24.6%……という結果でした。地域によっては商店会やマンション管理組合などが、同一組織として自治組織の機能も兼ねているケースもあることがわかっています。その他、過去の判例では、「寄付を強制できない」「退会は自由である」「ごみ集積場は自治会員でなくとも使用できる」などといった裁判所の見解が示されています。


    これらのことから、自治会・町内会は住民の親睦組織であり、法的に何かを住民に 強制するものではないことがわかります。また、地方自治体の下部機関でないことがわかります。ただし、1991年4月の地方自治法の改正では、自治会・町内会を「地縁による団体」として位置付ける条文が付け加えられました。地方公共団体の長の認可を得て、法人格を取得し、団体名義で不動産の登記等が行えるようになりました(地方自治法第260条の2の規定)。もっとも、法人格を取得したからといって自治体と同じ権限を有するわけではなく、財産を持つことが可能になったにすぎません。

 

○市役所移転問題に自治会長・町内会長が意見を表明することについて


  基本的に市役所移転問題は、政治の問題というよりも、地域のあり方を検討する上で発生した問題と言えます。ですから、住民投票に自治会長さんや町内会長さんが関わっても全く問題はありません。鎌倉市の選挙管理委員会も、住民投票条例の制定を求める直接請求の署名集めに、自治会長さんや町内会長さんが関わることに関して、「問題はありません」との見解を述べています。


「市役所が移転してなくなるということは、地域の問題として、見過ごしにできません。自治会として意見を表明することは自然の動きです」そう多くの自治会長さんや町内会長さんが語ってくれています。

 

    9月の署名収集に向けて、まさに多くの自治会長さん、町内会長さんが東奔西走の毎日を送ってくれています。まだ、連絡をいただいていない自治会や町内会がありましたら、是非連絡をいただきたく思います。成功を勝ち取るため、一人でも多くの鎌倉市民の皆さんからのご連絡を待っています。

コメント
住民投票に向けて多くの自治会長さん、町内会長さんが頑張ってくれていることがわかり、嬉しい気持ちになりました。まだ、鎌倉も捨てたものではありませんね。感謝いたします。
  • 鎌倉市民
  • 2018/07/22 8:52 PM
説明会に参加します。このような機会を与えていただき、感謝いたします。有権者として、市役所移転に意思表示できると思うと、ワクワクします。
  • 参加します
  • 2018/07/23 4:33 AM
鎌倉市のホームページを見ると、平成30年8月2日に第1回『鎌倉市本庁舎等整備委員会』を開催するとの記載があります。下の「お知らせ」の欄に、平成30年4月1日より「鎌倉市本庁舎整備方針策定委員会条例」を施行したとあります。しかし、ネットで検索すると、「鎌倉市本庁舎等整備委員会条例」が正しく、「等」の文字があらたに入っており、一方で「方針」と「策定」の文字がありません。条例の名称が1文字でも違うのなら、改正案を議会に出さないといけないはずですが、審議したのでしょうか。ホームページの記載が誤植なのなら訂正すべきです。そもそもこんな条例が策定されていたとは、知りませんでした。先走りすぎだとして、議会で否決すべきでした。驚くのは、委員の顔ぶれです。「公共的団体が推薦する者」として、「特定非営利活動法人鎌倉市市民活動センター(NPOセンター)運営会議正会員」のG氏、鎌倉市自治町内会総連合会会長のM氏の2人が入っています。どちらも私が関係する団体ですが、「委員を出していいですか」あるいは「この方を団体の代表として委員にしてもいいですか」といった話を聞いた覚えはありませんし、協議した経緯もありません。。役員で勝手に決めたとしか思えません。問題です。鎌倉市では、いつも重要な案件の委員会の委員をこのような形で人選していますが、今回も当局に都合のいい決め方をしたと考えられます。「市民の代表のいる委員会で審議して決めました」と言えば、なんでも策定できると、市は考えているのでしょう。団体の会員が知らないこのような人選は無効だと主張したいと思います。今回は、問題が問題だけに、法的対応も検討したいと考えています。「人選は無効」と提訴することも検討しています。
  • 自治会長兼NPOセンター正会員
  • 2018/07/23 5:17 AM
市役所に確認しましたら、古い条例の名をのせてしまったそうです。訂正するそうです。
  • 岩田薫
  • 2018/07/23 9:39 AM
つまり鎌倉市はホームページの「お知らせ」に、本庁舎整備方針策定委員会条例(平成28年3月31日条例42号)のことを載せてしまったのです。すでに廃止された委員会です。実際は、本庁舎等整備委員会条例(平成30年3月28日条例53号)が正しい名称でした。おそまつですね。
  • 自治会長兼NPOセンター正会員
  • 2018/07/23 1:49 PM
23日の雪ノ下公会堂での集会は、40人の市民が集まり、盛会でした。「本庁舎移転よりも先にやることがある」との意見も出て、市の姿勢を疑問視する声が飛び交いました。市議会議員も2人参加し、前向きの意見を述べてくれました。「何としても住民投票を成功させたい」との決意をあらたにした集会でした。
  • 雪ノ下公会堂参加者
  • 2018/07/23 9:39 PM
雪ノ下公会堂での集会で、松尾市長がある人物の意向を受けて市役所移転をごり押ししているとの発言がありました。特定の有力者の意向で市長が政策を決めているとするなら、大問題です。市政は市民みんなで決めるものであり、特定の有力者が決めるものではありません。
  • 神託にすがる市長
  • 2018/07/23 9:45 PM
【再拡散希望】2018/7/23(鎌倉市役所移転を問う住民投票の会)雪ノ下ミニ集会音声記録


 #住民投票 #法的拘束力 #地権者議員 #地権者職員 #村岡新駅 #土地利権

(長嶋議員発言約3分)https://youtu.be/EUSx2TZlY5g
  • 湘南一人オンブズマン
  • 2018/07/24 9:53 AM
なんとも驚きました!このように行政が進んでしまうのですね。市民の暮らしのあれこれより、経済効果や利権が当たり前のように進行することに、違和感を覚えます。子どもの時より民主主義を習ってひさしいのですが、現実は、、権力者の利権??それでいいと鎌倉市民が思っているのでしょうか?
  • クラクラします。
  • 2018/07/24 8:27 PM
なぜ市役所は移転しないといけないのですか?防災と言っても深沢も御成町も、ある意味、防災に関しては同レベルです。なぜ、深沢再開発と市役所移転をセットにしないといけないのか、、、意味不明です。再開発は、民間の自由競争で良くなれば良いし、、。なぜそこに市役所を持ってきたいか、、?民間の自由競争に耐えられないから???市役所が来るという土地の価格を上げるためだけの思惑としかしか見えないのですが。
  • なぜに?
  • 2018/07/24 8:37 PM
昨日(7月24日)の鎌倉花火大会は花火の煙りで光が全く見えず、70回大会としては不評でした。おまけに公共の場所である材木座の砂浜にロープを張り勝手に席料5000円をとっている業者(海の家を運営する海水浴組合の組合長がやった人です)がいて、鎌倉も終わりだな、と実感しました。松尾鎌倉市長を象徴しているようですね。市役所移転問題で暗雲が立ち込め、光が全く見えません。花火大会の雲隠れの花火と同じです。
  • 花火大会を見て
  • 2018/07/25 2:47 PM
花火大会は本来は地元の愉しい夏の風物詩。なのに、鎌倉では観光客を呼び込むだけの花火のような気がします。混雑を避けて、会社からの帰りに8時頃鎌倉から江の電に乗りましたが、江の電の連結部分にゴミの山、、。海中花火は振動と音で魚が浮くといいます。友人の漁師さんから聞いてからは地元なんですが花火大会に行っていません。ここ3〜4年前から鎌倉のゆるい感じが無くなって、観光客狙い的なイベントや無茶筋の開発が多く、掃除や後片付けなどつけを住民のボランティアの方々がしている、、モラル無しの儲けという野望でギラギラしている町に変わって来た感じがします。
  • 江の電に多量のゴミを目撃した市民
  • 2018/07/25 3:24 PM
2017年から市役所移転問題は市の公的不動産活用課で、着々と検討が進められていて、ワークショップや市民対話も小人数ですが市民の一部が参加して、手順を踏んでいると氏の担当は言います。しかしながら、鎌倉幕府以来の大事業を行うには、パブコメやアンケートを見ても、市民の意見が反映されているとは言いがたく、市議会の議論さえもつくされていません。行政だけで作った委員会でわずか7分で深沢に決まったということ自体が信じられません。きちんと市民合意を行なわないと、100年の計を誤るでしょう。市民投票に期待します。
  • 市民
  • 2018/07/26 9:46 AM
朝日新聞7月26日付け朝刊の「論壇時評」で歴史社会学者の小熊英二氏が、興味深い文章を書いています。「平成の大合併」で広島市や岡山市が巨大になりすぎて、今回のような(水害による土砂崩れの)大災害が起きた際に、きめのこまかい地域にあった災害対策がたてられないというのです。「広域合併で人減らしを進めたので、非正規職員を含めて業務に忙しく、合併で編入された周辺地域には行ったことがない職員も多い。この状況で、被災地域の事情を十分に理解するのは難しい」。
小熊氏は、「日本では、自治会や町内会が住民を把握することで、公務員が少なくてもやっていける体制を築いてきた」と指摘しています。しかし、「自治会の加入率が落ち、そのうえ広域合併で行政がカバーすべき範囲が広くなると、少ない公務員では地域社会の状況を把握できなくなる」と述べています。結論として、小熊氏は、「もちろん、政治や行政の単位は必要だ。だがその単位としては、県や広域市は広すぎ、住民から遠すぎる。行政が自治会長を通じて住民を把握できた時代ならいざ知らず、現代では住民ひとり一人が参加や責任の意識を持ってくれないと、行政も政治も機能しない」「大きな地方単位は現代の社会に合わない」「『グローバルに考え、ローカルに行動する』。この言葉は、かつては社会運動の標語だった。災害を機に、これを地域の生存戦略として考え直してみたい」と述べています。「thinkーgrobal、actーLocaL」という言葉は、かつて私が地方議員だった1992年当時にさかんに言われた標語です。今回、自治会長さんや町内会長さんたちが、市役所移転問題で立ち上がってくれたのは、まさにこの思想を実現するためだといえると思います。地方行政の原点に立つ運動であることを、朝日新聞の小熊氏の記事が裏付けてくれました。
  • 岩田薫
  • 2018/07/26 9:54 AM
小熊氏の指摘通りです。鎌倉市役所が深沢に移転したら、災害で壊滅的被害が予想される旧鎌倉市街からは遠くなり、実態把握が困難になるのは目に見えています。今の場所なら、初期出動も早くできます。移転すべきではありません。
  • 小さな自治体に期待する市民
  • 2018/07/26 10:13 AM
今だけ。俺だけ。お金だけ。という時代はそろそろ過去のものにしないと。社会が成り立たない。鎌倉市庁舎移転も暮らしの中の必然ではなく、市長案件といえます。多大な税金がかかる市長案件。鎌倉市民は「紳士の仮面をいつ脱ぐか」イギリスの帰属のように一人一人が問われていると思う。
  • 市民
  • 2018/07/26 9:23 PM


【再拡散希望】2018/7/27(鎌倉市役所移転を問う住民投票の会)深沢地区西側地権者議員の除斥についての検討

http://fujikama.coolblog.jp/2018/20180727.htm

#鎌倉市役所 #深沢地区 #住民投票 #法的拘束力 #地権者鎌倉市議会議員 #地権者鎌倉市職員 #村岡新駅 #土地利権

  • 湘南一人オンブズマン
  • 2018/07/27 10:34 AM

【再拡散希望】2018/6/27(鎌倉市議会)総務常任委員会 理事者答弁

(1)本庁舎等整備基本構想の検討状況について

コメント;松尾市長答弁「名古屋高裁平成16年3月26日判決」引用は不適切!!高台無し‼️

(中継録画約1分) https://youtu.be/-yXVTXZYCcU

(監査結果)http://www.city.takashima.lg.jp/www/contents/1444960671038/files/H27kansakekka.pdf

(判例)http://fujikama.coolblog.jp/2018/20180728.jpg



  • 湘南一人オンブズマン
  • 2018/07/28 6:45 AM
鎌倉市は本庁舎移転問題(公共施設再編計画)の出前講座を市内各地で開催している。開催された42の出前講座の出席者の声を検証すると、反対意見がかなり多いことがわかる。各支所を訪れた市民へのアンケート調査の内容を見ても、反対の声が少なくないことがわかる。市はこれらの意見に真摯に向き合うべきだ。
  • 出前講座出席者
  • 2018/07/28 7:00 AM
各支所を訪れた市民へのアンケートでは、現在地に残すべきだと回答した市民と、大船が移転場所にいいとする市民が拮抗していました。深沢がふさわしいという声は少数でした。この現実は重いと考えます。
  • 出前講座出席者
  • 2018/07/28 7:07 AM
鎌倉市役所移転にともない移転がとりざたされている施設を並べてみました。
○銀行(横浜銀行とスルガ銀行は市の歳出入銀行でもあるので、市役所がなくなれば支店も動かざるを得ません)
○商工会議所(産業関係の課をはじめ何かと市と関係しているので動かざるを得ません)
○観光協会(鎌倉まつりや流鏑馬、花火大会など市と関係した事業が多いので、連携を維持するため動かざるを得ません)
○社会福祉協議会(こちらも老人福祉や生活支援などの業務が、市と関係しているので、動かざるを得ません)
地方自治法第4条のニの規定も「交通の利便性と周辺官公庁との移動に配慮して(本庁舎の)位置を定めること」としており、逐条解説では官公庁に商工会議所も入るとしています。 こうした施設が市役所とともに移動するとなれば、鎌倉駅周辺がさびれることは間違いありません。今こそ市民、商店街関係者が立ち上がるべき時です。
  • 鎌倉駅近くの住民
  • 2018/07/28 7:47 AM
市役所移転にともない移転が考えられる施設には、他に以下のものもあります。
○税務署(所得税の申告は市県民税ともリンクしています。税のすりあわせを行うにも近くにある必要があります。市役所がなくなれば移動せざるを得ません)
○水道事務所(県営水道事務所は水道料金の徴収に際して下水道料金も一緒に徴収しています。下水道を管理する市との連携が欠かせません。こちらも市役所がなくなれば移動せざるを得ません)
鎌倉駅東口からこれらの施設もなくなります。空洞化は避けられません。
  • 鎌倉駅近くの住民
  • 2018/07/28 8:21 AM


【再拡散希望】2018/7/28(鎌倉市)鎌倉市公的不動産利活用推進委員会

(資料等)http://fujikama.coolblog.jp/2018/20180728.htm

第4回(平成29年8月21日開催) 資料2「大船駅発車のモノレールの分析結果」

http://www.city.kamakura.kanagawa.jp/facility/documents/fu04_20170821siryou2.pdf

コメント;分析結果では現状の輸送量で耐えられないので「時差出勤」を、地方自治法第4条違反?


  • 湘南一人オンブズマン
  • 2018/07/28 9:26 AM
◎鎌倉市議会総務常任委員会スケジュール
市役所本庁舎移転について議論しています。
是非傍聴にいらして下さい。

・第3回8月6日(月)13:30〜

・第4会8月21日(火)9:30〜

市議会インターネット生中継
http://kamakuracity.gijiroku.com/index_s.asp
  • 長嶋竜弘
  • 2018/07/29 10:38 AM
市役所移転にともない動かざるを得ない官公署に、もうひとつありました。
⚪神奈川県保健事務所(市民の保健維持業務の策定に市役所が動けば移転せざるを得ません)
たくさんの施設が、旧鎌倉からなくなります。
  • 鎌倉駅近くの住民
  • 2018/07/31 7:14 AM



【拡散希望】2018/7/29(鎌倉市役所移転を問う住民投票の会)玉縄行政センター ミニ集会報告

http://fujikama.coolblog.jp/2018/20180731.htm


#鎌倉市役所 #深沢地区 #住民投票 #法的拘束力 #地権者鎌倉市議会議員 #地権者鎌倉市職員 #村岡新駅 #土地利権


  • 湘南一人オンブズマン
  • 2018/07/31 8:15 AM
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