順調に進む市役所移転を問う住民投票条例制定の署名収集活動

  • 2018.09.13 Thursday
  • 17:25

   鎌倉市役所移転を問う住民投票条例制定の署名収集活動が9月1日にスタートして、早くも13日が過ぎました。自治会長さんや町内会長さんを中心に署名活動は順調に進んでいます。9月3日現在の鎌倉市の有権者数(選挙人名簿登録者数)は、15万201人。その50分の1は3004人となります。つまり3005人以上の署名数を確保しなければなりません。これをどれだけ超える署名が集まるかが勝負と言えます。鎌倉東急前を中心とした街頭での署名収集活動も順調で、支援の輪が少しずつ広がっています。


    この13日(木)には大町にある、ふれあい会館で、署名収集活動の説明会を夜7時30分から開催。また、17日(月)には由比ヶ浜公開堂で、夜6時から署名収集活動の説明会を開催する予定です。29日(土)には、鎌倉福祉センター2階の第1・2会議室で、「市役所移転を問う住民投票条例制定の署名収集を盛り上げる市民大集会(署名簿回収大作戦)」を夜6時から開催する計画でいます。現在、住民投票条例制定の直接請求代表者が署名収集を委任した受任者は、370人を超えています。当日は、市内各地に住む受任者に呼びかけ、署名簿を持参いただく予定でいます。

 

   こうした中で、私たち住民投票条例制定の直接請求代表者は、13日の午前10時30分に市役所を訪ねました。8月29日開催の市民対話集会で松尾市長が「神奈川県から最新の洪水浸水想定区域図は出しては困ると言われたから、『広報かまくら』には掲載せず、古い市作成のハザードマップを載せた」と虚偽の発言をしたことに関して、私たちの要望に「回答したい」と広報広聴課長の内田彰三氏から連絡が入ったからです。


私たち「市役所移転を問う住民投票の会」が要望したことは、以下の3点でした。


(1)市長の虚偽発言を問題としているので、松尾市長自ら住民投票の会のメンバーに会って謝罪してほしい。

(2)「広報かまくら」に、一旦載せるのをやめた神奈川県の洪水浸水想定区域図を改めて掲載してほしい。

(3)市長の謝罪文を「広報かまくら」に掲載してほしい。

 

   内田課長からの回答は、次のようなものでした。


「(1)市長が会の皆さんに会って謝罪するという件は、内部で検討する時間が必要。もう少し時間をいただきたい。

(2)神奈川県の洪水浸水想定区域図に関しては、10月1日発行の「広報かまくら」に掲載することになりました。今、図面をどのような形で載せるか細部を詰めている最中です。

(3)市長の謝罪文も、「広報かまくら」10月1日号に掲載予定です。こちらも現在文言をどうするか詰めているところです。」


    大事な話なので、私たちはこの回答内容をもう一度文書で出してほしい旨を伝えました。


    「広報かまくら」に市長の謝罪文が掲載されるのは、異例のことです。神奈川県に対して嘘をついたのですから、市長の政治責任は重いと言わざるを得ません。


   13日の会談の席で私たちは、新たに次の文書も広報広聴課長に提出しました。それは、「本庁舎移転に関する出前講座についての異議申し立て」と題する文書です。この文書は、市長名で、鎌倉市内の自治・町内会長宛てに「本庁舎移転に関する出前講座実施の御案内」と題する文書が8月28日付けで送付されたことに対して、釈明を求めたものです。「出前講座実施の御案内」の文書は以下のようなものでした。


○本庁舎整備に関しては、これまでさまざまな方法で市民の皆様に説明をしてまいりましたが、「移転を決めた理由がわからない」「移転すると不便になってしまうのではないか」といった御意見、御質問をいただいているところです。


○このため、改めて、直接各自治・町内会にお伺いし、本庁舎整備に関するこれまでの検討経緯や移転理由を御説明させていただくほか、皆様の疑問にお答えする出前講座を実施するものです。


   文書には、9月1日、2日、8日、16日、24日、27日、30日の日程が表で載せてあり、日にちによって14時〜15時、16時〜17時、10時〜11時、13時30分〜14時30分、15時30分〜16時30分のいずれかを選択し、希望日と時間をしるして広報広聴課に返送する内容になっていました。すでに過ぎた日にちもありますが、住民投票条例制定の署名収集活動をしている9月に出前講座をぶつけた市の意図が不明であり、今回新たに申し入れ書を出すことにしたのです。申し入れ書は次のようなものです。

 

○市役所移転を問う住民投票条例制定(鎌倉市本庁舎整備に関する住民投票条例制定)の直接請求は、8月31日付けで鎌倉市長より、請求代表者に証明書が交付されています。そして、9月1日付けで市の告示を受け、9月1日から10月1日までの1か月間の署名収集活動が市内で展開されている最中です。


○この期間にぶつけるように市による出前講座の案内が自治・町内会長宛てに送付されたことは看過できません。


○地方自治法は、第74条の4で「署名収集の自由を妨害してはならない」と記載し、あらゆる圧力、威嚇を禁じています。今回の鎌倉市による出前講座の開催通知はこの地方自治法に抵触する可能性が高いと言わざるを得ません。


○なぜ、署名収集が告示された日に合わせて自治・町内会長宛てに送付されたのか疑問が残ります。


○本来、鎌倉市は住民投票に中立であるべきなのに、移転を擁護する内容の出前講座を署名収集期間にぶつけたことは誠に遺憾です。


   私たちは出前講座を開催するなら、市側の説明だけではなく市民側の主張も同じように伝える機会を与えるべきだと考えています。
    市はどう答えるのでしょうか。
     いずれにしても、あと半月の署名収集期間でできりだけ多くの賛同者を得られるよう、全力投球する覚悟で取り組んでいます。

 

回答書

 

異議申し立て

 

 

コメント
すごい、すごい、行きそうですね。頑張って下さい。鎌倉の歴史が変わります。例の八幡宮奥で起きた開発問題のオヤツ騒動よりもすごいことです。
  • 応援する市民
  • 2018/09/13 9:27 PM
■市民のアクセスコスト 検証中 ご協力お願いいたします。

鎌倉市 本庁舎移転に関する 住民投票を理解したい人へ
(https://blogs.yahoo.co.jp/referendum_sup_kamakura_2018)

記事名:<<市民のアクセスコスト 検証用>>

記事への直リンク:
https://rdsig.yahoo.co.jp/blog/article/titlelink/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9yZWZlcmVuZHVtX3N1cF9rYW1ha3VyYV8yMDE4LzE1NjY1OTQzLmh0bWw-

記事からリンクを張っているpdfファイルの 2〜4ページの運賃、計算結果
について、チェックをお願いいたします。

署名集めの際に自信をもって使えるツールにしたいです。
// 本庁舎の深沢移転に疑問の声をあげること自体が鎌倉地区の人のエゴと思って
// 尻込みしている人の心をほどいてあげましょう。

各ページの確認が完了次第、正式版を作成いたします。

ご協力のほどよろしくお願いいたします。
  • referendum_sup_kamakura_2018
  • 2018/09/13 11:25 PM
大町の「ふれあい会館」での9月13日の集会は、40人近くが集まり、盛会でした。「私たちは、名越のゴミ焼却施設のすぐ近くに住んでいます。新しい焼却場ができず、今、鎌倉のゴミは名越一つに集約され、リスクを一か所に背負わされています。市長がゴミ政策で地元民を騙していることが許せません。今回の市役所移転も同じように市民を騙そうとしています。こんな市長はもうお引き取りいただきたい気持ちです」そんな声が出席者から出ました。かなりの方に署名収集の受任者になっていただきました。
  • 大町集会参加者
  • 2018/09/14 5:22 AM



【拡散希望】平成30年3月23日株式会社電通

平成29年度深沢地区まちづくり実現化推進検討業務(その2)

http://fujikama.coolblog.jp/2018/20180914.pdf

コメント:特定都市河川浸水被害対策法の文言が無い!!


  • 湘南一人オンブズマン
  • 2018/09/14 5:26 AM
「広報かまくら」9月15日号は、3面の市長のコラムに、鎌倉ガーデアンズの大津定博代表と医師の酒井太郎先生を登場させ、被災地のボランティア体験についてインタビューしています。大津氏は、熊本市長を招いての講演会等を鎌倉市で開催しています。酒井先生は市の本庁舎整備等検討委員会の委員でもあります。2人の話を読んでも、本庁舎を深沢になぜ移転する必要があるのか、さっぱりわかりません。旧鎌倉市街から遠い深沢では、災害の前線基地になり得ないのは明白です。悪いですが、お2人は市長のだしに使われたとの印象がしました。私的コラムを公費を使った市の広報に載せないでいただきたい、そう思いました。
  • 広報愛読者
  • 2018/09/14 9:31 AM
本日(9月14日)鎌倉市役所の公的不動産活用課から、自治・町内会長宛てに、「鎌倉市公共施設再編計画NEWSの回覧のお願い」と題した文書が送られてきました。封筒の中には、『鎌倉市公共施設再編計画NEWS』NO23号が入っており、これを自治・町内会で回覧してほしいという内容になっています。NEWSには、「持続可能な都市鎌倉を目指して(コンパクトなスマート本庁舎の整備)」と題する記事が載せてあり、本庁舎整備に向けた取組経緯、移転先の利活用の基本方針などが、説明されています。現在の1万2000平方メートルの床面積では足りないとして、3万平方メートルの床面積の新庁舎を建てようとしている鎌倉市が「スマートな本庁舎」などと書いているのは、なんともおかしいですが…。自治・町内会長さんたちが、現在、住民投票条例制定の署名収集活動に各地で取り組んでいるのに焦った市が、懐柔作戦に出たものと思われます。ブログに出ている出前講座の案内状発送の件といい、住民投票の会の活動に対する市側の怯えといったものを感じます。しかし、これも、地方自治法第74条4項の直接請求に対する妨害に該当する可能性が高いと思います。市はかなりピンチのようですね。
  • 自治会長
  • 2018/09/14 10:53 PM


【拡散希望】松尾鎌倉市政運営の利権と市民合意解説



合意不用: 市庁舎移転(事業者利権)

由比ヶ浜134号線右折レーン(事業者利権


必要:山崎新焼却施設(選挙利権)

北鎌倉駅裏隧道(寺利権)

村岡新駅(地権者利権)




  • 湘南一人オンブズマン
  • 2018/09/15 2:19 AM
利権ですね。何であんな不便で洪水のあぶない深沢に本庁舎をもっていくのか、巨大な利権が絡んでいるとしか思えません。市長も副市長も市民よりも業者の顔色をうかがっています。
  • 利権を問えと主張する市民
  • 2018/09/15 8:54 AM
新しい洪水浸水想定地域図がでていたのに、8月1日の公報かまくらに
古いハザードマップをのせたいいわけが防災課からメールできました。
同様の指摘は何人かの市民からも来たそうです。

ある方が防災課をたずねて、「ネットはできないので紙で見たい」と問い合わせたら、「図書館に行ってネットを見てプリントアウトしてください」と
言われたそうです。

みなさま市民が「直接窓口に抗議した」方が良いようです。

「市長のもと」での「市ぐるみの隠蔽」としかいいようがありません。
答えをはぐらかせたバカらしい回答ですが公開します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

鎌総合第 981 号
平成30年9月11日

◯◯ 様

鎌倉市 防災安全部 総合防災課長


質問項目への回答について

◯◯様からメールでいただきましたご質問について、次のとおり回答いたします。


質問(1)
浸水洪水想定地域図を県が鎌倉市に示した経緯について、次のとおり回答します。

【経緯】
◯平成29年10月6日
藤沢土木事務所にて、「神奈川県流域対策連絡協議会(境川洪水浸水想定作業部会)」が開催され、その協議会に鎌倉市の下水道河川課と総合防災課が出席しました。

◯平成30年1月26日
「鎌倉市下水道河川課」に「神奈川県県土整備局河川下水道部河川課」から「洪水浸水想定区域図の送付について」という通知がありました。

◯平成30年2月2日
鎌倉市下水道河川課が、次の9つの課に「洪水浸水想定区域の指定及び送付について」通知文を送付しました。
送付先(9課)
経営企画課・産業振興課・都市計画課・みどり課・都市調整課・開発審査課・再開発課・総合防災課・都市整備総務課

◯平成30年8月1日
・広報かまくらに現在の鎌倉市洪水・内水ハザードマップの掲載を行いました。
・県が平成30年1月26日に前提条件を「想定し得る最大規模の降雨」として別に作成した柏尾川の洪水浸水想定区域図(想定最大規模)にアクセスできるようにアドレスを載せました。

質問(2)
防災課に対しての質問
質問内容
〇なぜ、県の10月の説明以来1年近くたつのに、(情報を得てから9ヶ月たつのに)今までとまったく違う浸水洪水情報を鎌倉市民に向けて告知しないのか?
 &#8226;本庁舎整備の市民対話も防災のため安全な深沢に移転すると、古い地図で説明を行っている。
〇とくに防災課は市民の防災をになっているので、「市民に防災告知の責をおう」。
 それにも関わらず、「市長の新しい図面を載せるように」という指示をたがえてまで、なぜ広報で古い柏尾川の浸水洪水の古い情報が「可視化できる図面」を掲載したことを良しとしたのか?
〇アドレスでは可視化できないしので「深沢安全」のイメージしか伝わらない。との認識がないのか?
〇鎌倉市民の100%がネットに精通できているとの認識なのか?
〇県が今までと情報が違った事をふまえて、「速やかに県民に告知」するために「地図を添付」して「公示」したのになぜ、鎌倉市は情報を市民に隠すのか?「公示の意味」を鎌倉市の職員は部長を始め、誰も知らないのか?

質問(2)防災課に対しての質問について、次のとおり回答します。

本年1月に神奈川県が公表しました境川流域である柏尾川の浸水想定区域図は、従来の「河川整備の目標とする降雨」による浸水想定とは別に、前提条件を「想定し得る最大規模の降雨」として作成し、公表したものです。

なお、平成30年8月1日号の広報かまくらに洪水・内水ハザードマップを掲載した理由は、平成30年7月の西日本豪雨を受け、市民の皆さまに豪雨災害の脅威について改めて認識していただき、災害から身を守るための備えをお願いする必要があると考え、洪水・内水ハザードマップや地区別危険箇所マップを今一度確認していただくよう周知・啓発を図ったものです。

 柏尾川の最新想定については、現在、市のホームページから神奈川県のサイトにリンクし、最新の情報を入手していただけるよう対応を図っているところですが、よりわかりやすい形で情報提供を求めるご意見もいただいていることも考慮し、まずは、市のホームページの見直しを図るとともに、市民の皆様により分かりやすく情報をお伝えする方法を検討してまいります。

ご指摘にありますように、すべての鎌倉市民の皆様が100%インターネットに精通しているわけではないと思いますので、ホームページに限らず紙媒体などでも、市民に分かりやすい形で「神奈川県が告示した洪水浸水想定区域図(想定最大規模)」を提供するようにしていきたいと考えていま
  • 防災課へ質問状の回答を求めた
  • 2018/09/15 9:09 AM
鎌倉市側と住民投票の会の市民側の綱引きは、住民側が一歩リードしているようですね。
  • 公平な市民
  • 2018/09/15 1:50 PM
■「防災課へ質問状の回答を求めた 2018/09/15 9:09 AM」のコメントに対して
# 本当はこんな突っ込みをしている暇はないのですが...
防災課の回答はおかしいですね。

質問(2)
「防災課に対しての質問について、次のとおり回答します。」の
『本年1月に神奈川県が公表しました境川流域である柏尾川の浸水想定区域図は、
 従来の「河川整備の目標とする降雨」による浸水想定とは別に、前提条件を
 「想定し得る最大規模の降雨」として作成し、公表したものです。』
は、何に対する答え?何が言いたいのだろうか?

「洪水・内水ハザードマップ」は「想定し得る最大規模の降雨」に対応した
設定はしないという事であろうか?
「河川整備の目標」がどんなレベルなのかに関わらず、「想定し得る浸水域」
に対して住民は避難をする必要が「想定」されるので「ハザードマップ」で
周知しなければいけないでしょう!
そうでなければ、せっかく想定が出ているのに
★「当の市民にとっては想定外」
になってしまう。

もしかして、
「本庁舎整備の市民対話も防災のため安全な深沢に移転すると、古い地図で
 説明を行っている。」の部分に対して「防災課」が答えている?

『防災課は「河川整備の目標とする降雨」以上の降雨は想定しないので、
 それ以上である「想定し得る最大規模の降雨」は発生しない前提で
 「本庁舎整備の市民対話も防災のため安全な深沢」という説明を行っている』

イャ「想定し得る最大規模の降雨」なんだから「想定」してください!
  • referendum_sup_kamakura_2018
  • 2018/09/15 3:44 PM
自治・町内会への懐柔作戦がすごいですね。自治会長さんの中には、市に懐柔され「住民投票条例制定の署名収集活動は政治活動だから協力しない方がいい」と言い回っている方がいます。署名収集活動は政治活動ではありません。地域の問題として、自治・町内会長さんたちが真剣に取り組んでいるのです。政治活動だとして協力しないように言いふらすことは、地方自治法第74 条の4により、直接請求の署名収集活動への妨害活動として処罰されます。
  • 有権者
  • 2018/09/16 8:07 AM
市に懐柔された自治・町内会長さんたちは何を期待しているのだろうか? 町内会館を建て替えるのに市の補助金を期待しているかも知れない。あるいは保育園を地域に新しく建てるのことを市が約束しているのかも知れない。しかし、市役所移転とそれらは別の問題だ。利益を期待しているとすればあまりにもさもしいことではないか。
  • 鎌倉市民
  • 2018/09/16 8:14 AM
今回の住民投票条例制定の署名収集活動では、地域のために真剣に取り組んでいる自治・町内会長さんと、全く地域のために活動しようとしていない自治・町内会長さんとにはっきり二分されましたね。人間の本性が署名収集活動を介して明らかになった気がします。
  • 町内会会員
  • 2018/09/16 8:20 AM
善玉の自治・町内会長さんを応援しよう!
鎌倉から利権を追放しよう!
税金は市民のために使おう!
  • 利権追放市民
  • 2018/09/16 12:15 PM

問題山積の鎌倉市政 なぜマトモな議員が少ないのか?

【拡散希望】2018/9/14(鎌倉市議会)建設常任委員会 松中議員質疑

コメント;松尾鎌倉市長「住民合意が必要」とは断言せず、事案により決定する場合もあると答弁!

#松尾鎌倉市長 #便宜供与 #寄付 #住民合意 #右折レーン #公園用地 #歩道拡幅

http://fujikama.coolblog.jp/2018/20180916.htm

【再拡散希望】松尾鎌倉市政運営の利権と市民合意解説

市民合意不用:

市庁舎移転(事業者利権)

由比ヶ浜134号線右折レーン(事業者利権)

旧鎌倉図書館(NPO利権)

旧御成小学校講堂(NPO利権?)


市民合意必要:

山崎新焼却施設(選挙利権)

北鎌倉駅裏隧道(寺利権)

村岡新駅(地権者利権)


(旧鎌倉図書館)
https://ameblo.jp/nakazawakatsuyuki/entry-12403517767.html

  • 湘南一人オンブズマン
  • 2018/09/16 12:45 PM




【拡散希望】2018/9/16 鎌倉市本庁舎移転に関する住民投票条例制定のための署名集め風景(大船仲通り付近)



https://youtu.be/TkeeEmD4m1A

  • 湘南一人オンブズマン
  • 2018/09/16 3:18 PM


深沢地区土壌汚染対策処理について

https://www.city.kamakura.kanagawa.jp/kyoten/fuka-dojo.html

最終的にどうなったのかはわかりません。
  • 湘南一人オンブズマン
  • 2018/09/16 4:57 PM
本日(9月16日)に市役所移転を問う住民投票条例制定の署名収集活動に関わった市民の方が、JRの現役職員の方から署名をいただいた際に、次のような発言を耳にしたそうです。
「あそこ(市役所移転先の場所)は土壌汚染がある。このまま移転するのは反対だ。アスベストもそうだが、鉛が出た。10年くらい前、ちょうど市役所移転予定地のあたりにグラウンドがあって、そこでソフトボール大会が開かれたが、鉛の汚染が発見されたため、全面にブルーシートを敷いて競技した。異様な光景だった。あの問題は解決していないはずだ。あそこに買い手がつかないで今まできたのは、そのためだろう」
市のホームページを見ると、深沢地域整備事業用地は、A用地、B用地、C用地に分かれ、A用地は水銀、ふっ素、六価格クロムが基準値を超過して検出されている。B用地では、鉛が検出。C用地についても、鉛及びその化合物が検出された。B用地で検出されたのは鉛及びその化合物で、涌出量で指定基準値の最大2・6倍、含有量で最大3・2倍の値だった。さらに汚染範囲を確定するため、詳細調査をしたところ、10メートル四方の9区画で溶出量指定基準値の5・1倍の鉛及びその化合物が検出されたという。すでに平成26年10月から27年2月にかけて土を入れ替える工事を実施したという。
市役所が移転する土地はこのような土壌汚染があった場所なのである。豊洲市場と同じように危険だ。土を入れ替えるたというが、ホントウに大丈夫かは、不明だ。
かつてJRの工場があった時には、アスベスト被害の認定工場だった。寝台車両の解体作業で、中の断熱材が飛び散り、後に多くの社員が肺気腫を発症した。この土地からは、PCBも検出されている。
きちんと土壌汚染対策をしないと、市役所職員の健康を蝕みかねない。子供を連れて市役所へは行けない。つまり、鎌倉市
はババ抜きのババの土地をつかまされたのである。
  • 心配する市民
  • 2018/09/16 8:13 PM
■深沢地区土壌汚染対策処理について(その3 ?)
その、「深沢地域整備事業用地(行政施設用地)」について、

<鎌倉市のホームページ>
ホーム > 市政情報 > 施策・計画 > 本庁舎整備に向けた取組
 :
 3_本庁舎移転整備候補地の検討(平成29年度(2017年度))

・鎌倉市公的不動産利活用推進方針(参考資料部分を除く)(PDF:8,605KB)
・同上参考資料部分(PDF:8,814KB)https://www.city.kamakura.kanagawa.jp/facility/documents/pubcomme_kouteki_houshin_2_1.pdf

p9
2.土地情報
によると「土壌汚染対策処理済」となっています。
8.大規模工事履歴
「H16〜H27 土壌汚染対策処理等416,219千円内、市負担は、26,817千円」
ですので、湘南一人オンブズマンさんの2018/09/16 4:57 PM のコメント
のリンク先
「平成28年1月から3月まで行っていた「平成27年度 深沢地域整備事業用地(A用地)土壌汚染対策処理等業務」において、土壌汚染対策法に則り施工前・中・後の大気浮遊物質の測定を行ったところ、施工中の1地点から環境省が示す指針値を超過した水銀が確認されました。

 施工後の数値は、指針値以下となっていることから、一時的なものと考えられますが、再度詳しく調査するため次のとおり環境調査を実施します。
 実施期間 : 平成28年8月8日〜9日(24時間)」

の結果、及び対策は考慮に入っていないようです。
  • referendum_sup_kamakura_2018
  • 2018/09/17 2:46 AM
ひどいですね。利権そのものではないですか。
(1)洪水浸水区域で使いものにならない土地。
(2)土壌汚染で掘り返しても水銀や鉛が出てくる土地。
(3)交通の便が悪い土地。
市長はそこに何百億円もかけて市役所を移転しようとしています。これに怒らないほうがどうかしています!!!
  • 怒れる鎌倉市民
  • 2018/09/17 8:43 AM
◆土壌汚染について
先日の私の一般質問で前田部長は ”土壌汚染は大丈夫だ考えています” と答弁しています。

1時間3分30秒あたりから。
https://youtu.be/rE0ZTTXX30E

しかし、雨水貯留浸透施設や本庁舎、マンション建設などで深く掘った場合"土壌汚染は大丈夫だとは考えられない"と思います。

今週緊急増刊号の新聞3万部投入します。
街頭のスケジュール等掲載しています。




【拡散希望】2018/9/10(鎌倉市議会)本会議長嶋議員一般質問(土壌汚染)

(中継録画約1分)https://youtu.be/GVb0QZGG_xA

コメント;前田まちづくり計画部長は ”土壌汚染は大丈夫だと考えています” と答弁

    なぜ最新調査結果を説明しないのか?

    考えていますとは個人的県会に過ぎない。

  • 湘南一人オンブズマン
  • 2018/09/17 2:48 PM
9月17日の由比ヶ浜公会堂での集会は、いろいろな質問が出て、改めて住民投票の必要性を考えさせてくれました。中でも、「旧鎌倉の人たちが、この問題で一番熱心に動いていますが、深沢の人たちとしこりを残しませんか」との質問は、なかなか鋭いものと言えます。「地域を分断してしまう、というご指摘ですが、確かにそういう側面はあると思います。しかし、分断するきっかけを与えてしまったのは、市長です。深沢の人たちに市役所が来て街が発展するとの期待をもたせてしまったのですから。分断するつもりはありませんが、そうした側面が出たのなら、お詫びしたい。私たちは、地域の問題として、市民目線でもう一度この問題をリセットして、どうしたらいいか、共に考えようと呼び掛けているのです」こう住民投票の会の方は答えていました。とても誠意を感じました。
  • 由比ヶ浜集会参加者
  • 2018/09/18 4:23 AM


「地域を分断」は一見正論に見えるますが。。。

市議会議員の中にも懸念する議員がいます。

深沢住民は利権を得たいのではないでしょうか?

この状況を招いたのは、無能な利権松尾市長と無能な市議会議員を選んだ鎌倉市民に大きな責任があります。

その意味ではこの住民投票条例制定が議会で可決されて、住民投票が実現した結果が楽しみですね。



  • 近隣の市民
  • 2018/09/18 8:09 AM
深沢住民=悪 は早合点

まず事実を知らせることが大事
  • BRUNO
  • 2018/09/18 7:18 PM
鎌倉騒動
鎌倉大騒動

怒らない方が不思議w

松尾崇 鎌倉市長
総務常任委員会 答弁も言い訳だらけ

深沢 は現時点で既に候補から外れた
のに まだ移転前提で会話できる
トンチンカンな首長 誰が選んだ??

ポーカーフェイスの嘘つき

鎌倉市長として投票した責任も重い

松尾崇 は 嘘に嘘重ねてる
刑事事件にすべき

弾劾リコール以外あり得ない悪事の数々
鎌倉市議の次元が問われる
松尾崇に加担した市議は
政治生命ないと思った方がいい(笑)
  • BRUNO
  • 2018/09/18 7:23 PM


【拡散希望】2018/9/18(鎌倉市議会)総務常任委員会 長嶋議員質疑一部

日程第6 (4)(仮称)鎌倉ロードプライシングの取組状況について

(中継録画約8分)https://youtu.be/lenv8dJt9g0

(5)歩行者尊重道路の取組状況について

(中継録画約9分半)https://youtu.be/jW1qOayC0oY

  • 湘南一人オンブズマン
  • 2018/09/18 9:16 PM
たった今、市長や市に騙されて最もひどい仕打ちを受けている
のは手広・深沢・大船の東側近辺の住人です。

10.1の広報かまくらによって、浸水域に対する訂正情報が彼らに
届けられるまでに、大雨が降って浸水が起きたらどうなるので
しょうか。
これで人命が奪われたらどう言い訳するのか。

きっかけは故意なのか/無知なのか定かではありませんが、少なく
とも市長及び市の防災担当者が愚かな判断をしたのは確実です。

8.1の広報かまくらに記載されている下記の文言が恐ろしく、
寒気すら感じます。

市民の皆様には、市が発行している「地区別危険個所マップ」
「洪水・内水ハザードマップ」を今一度ご確認いただき、災害が
起こった時には適切な行動がとれるように備えてください。
お手元にない場合は、市ホームページか防災総合課(第3分庁舎)
で閲覧できます。

これ、信じちゃだめだからっ!

★こっちを見て。
河川の氾濫による洪水浸水想定区域図
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/f4i/cnt/f3747/p1039490.html
> 境川水系 柏尾川
 http://www.pref.kanagawa.jp/docs/f4i/cnt/f3747/documents/910403.pdf
  • referendum_sup_kamakura_2018
  • 2018/09/18 9:27 PM
管理者の承認待ちコメントです。
  • -
  • 2018/09/18 9:57 PM
お忙しいところ失礼します。こちらのコメント欄ですが、現在許可制になっていると見受けられます。個人のブログにおいてコメントの許可制は一般的であり私も拙ブログにおいては同様にしています。

しかし、岩田さんは移転を問う会の中心メンバーをなされており、且つこのブログの内容も現在はその活動報告が中心となっている上、近日のコメント欄では岩田さん自ら返答されているものもあるため、このブログは移転を問う会の事実上の広報の役割をになっていると考えられます。会に対して直接に質問し意見を述べることができる場があるのはとても素晴らしいことだと思います。

ところで、このブログにコメントした一部の人からコメントが許可されないという情報が出てきています。当該コメントは特定の特性に基づいて個人や集団に対する暴力を助長したり差別を扇動したりするような悪意のある表現ではなかったこと確認しました。

従いまして、移転を問う会の問題を話し合う場としての本コメント欄の許可基準について、提示していただくことは可能でしょうか。
  • あおいいか
  • 2018/09/18 9:59 PM
現在、本コメント欄は許可制ではありません。皆様を信頼して、すべての投稿は掲載しております。従って許可基準といったものもありません。何とぞよろしくお願いいたします。
  • 岩田薫
  • 2018/09/19 4:37 AM
9月18日の総務常任委員会9時〜18時30分まで傍聴しました。

修正予算が否決!
本庁舎移転問題で紛糾し、市役所移転の住民投票の会での市長の嘘の発言による問題もあり、市長が後半約2時間、質疑に応じました!
高野市議。長嶋市議。栗原市議の追求が凄かったです。
逆に山田市議。飯野市議。鈴木市議。保坂市議の沈黙が不可解。

1)本庁舎移転の基本構想を策定時に、現市庁舎は危険。深沢は安全。とし、
  「防災に強い鎌倉にするために深沢移転」決定したが、
  ◯防災に安全かどうか専門家に聞いていない(!)
  ◯市長と市とコンサルタントだけ(防災の素人だけで)判断してた(!)  ◯新しい浸水洪水情報は検討もしていない(!)
   事が市長の発言で判明。
              |
  各議員が新たな浸水洪水情報がでたことで、防災に関して深沢安全の根拠
  が崩れたので「深沢も現市庁舎も計画を立ち止まって、防災の専門家に再
  検討させるべき」と言っても、
 「深沢移転を前提とした本庁舎整備員会のなかで検討する」市長は言い張っ
  ていて平行線。まさに深沢ありきが露呈した。

  栗原市議の「住民の命、財産命を守るのが一番の市の使命」にも「深沢を  安全にするようにする」と、回答する市と市長!本末転倒!

2)市役所移転を問う住民投票での市長の嘘発言について、広報広聴課の判断  ミス。に着地させたいようだったが「市長も昨人も告示の意味を知らな
  い」ことになり更に問題となるが、それでもいいようだ。
  
  高野市議の「市長の発言だから市長が住民の会に謝罪すべき」に
  市長は無言。


今日9時から質問をした市民と広報広聴課との会合があるが,,市長は、広報広聴課はどうでるのだろうか?

広報広聴課も不動産活用課も新しい浸水洪水想定地域図を最近まで知らなかったと弁解したが、これは真っ赤な嘘!

◯平成30年2月2日
鎌倉市下水道河川課が、次の9つの課に「洪水浸水想定区域の指定及び送付について」通知文を送付しました。
送付先(9課)
経営企画課・産業振興課・都市計画課・みどり課・都市調整課・開発審査課・再開発課・総合防災課・都市整備総務課

との記録があるし防災課からの文書も或る。市は嘘の塊ですね。驚きました!
とりいそぎの報告です。  
  • 9月18日傍聴しました
  • 2018/09/19 7:36 AM
住民投票の会の人が『私たちは、地域の問題として、市民目線でもう一度この問題をリセットして、どうしたらいいか、共に考えようと呼び掛けているのです』って答えてるけど、投票の選択肢が「深沢への」移転に賛成/反対なんだからリセットにはならないですよね。

あ、名前欄が空欄でコメント送信するとコメント失敗のメッセージも無くコメントできないんですね。
  • 泣塔を泣かせたくない鎌倉市民
  • 2018/09/19 8:20 AM
保坂市議は総務常任委員会の委員長という立場だから一見沈黙しているように見えたのでは?勿論一時的に副委員長と交代して委員長自ら発言をするところを過去に見た事があり昨日そういう場面があったかは分かりませんが。委員長は議事整理がお仕事ですからね
  • ぺんたさんの本名
  • 2018/09/19 9:52 AM
「市役所本庁舎等整備の取組について」結果がそろそろ公表されると思うのですが、どうなのでしょうかね?質問10の自由意見にとても興味あるのですが・・・http://www.city.kamakura.kanagawa.jp/kouchou/documents/sokuho43.pdf
  • 七里ヶ浜の住人
  • 2018/09/19 10:24 AM
  • 一市民
  • 2018/09/19 3:22 PM
コメント欄は匿名でも名前を入れて投稿いただければリセットにはなりません。なお、本日夕方4時45分からのテレビ朝日『ニュースJチャンネル』にて、住民投票の署名収集活動が報道されます。大きなニュースが入らない限り報道されます。ご覧下さい。
  • 住民投票の会メンバー
  • 2018/09/19 3:28 PM

最優先の新焼却施設問題の松尾鎌倉市政運営のデタラメさ露呈

【拡散希望】2018/9/13(鎌倉市議会)観光厚生常任委員会常任委員会 迷走するごみ処理

日程第10 報告事項
(1)鎌倉市新ごみ焼却施設建設の進捗状況及び生ごみ資源化等について

(中継録画約30分)https://youtu.be/UkalktQBhoY

コメント:西岡議員質疑を聞けば、松尾鎌倉市長、地元住民合意なしで山崎新ごみ焼却を決定するでしょう。


  • 湘南一人オンブズマン
  • 2018/09/19 6:44 PM
市長(大船市長)、コメント載りましたね! よかったあ。こういう時期に全掲載という岩田さんも太っ腹だわあ。
  • \(o ̄З ̄)/
  • 2018/09/19 7:02 PM
確かに「深沢移転に反対が過半数の場合、リセットにはなりません。深沢に本庁舎を建てる計画は中止になるわけですから。ただ、再開発事業地には、柏尾川の洪水時にあふれた水を貯める調整池を作り、グラウンドを整備すること(言わば、洪水から地域を守る公園を整備すること)をを提案したいと思います。市役所移転がなくなることで、リセットと言ってもいいような気がします。ZEROに戻して、考えなおすのですが、深沢、現在地、どちらがいいか、改めて検討するのではなく、深沢以外の場所で(現在地も含めて)考えればいいと思います。
  • 泣塔を泣かせたくだってない鎌倉市民さんへ
  • 2018/09/19 9:30 PM
>> 2018/09/19 4:37 AM

ご回答ありがとうございます。全ての投稿を掲載との旨たしかに確認できました。ブログ付属のコメント投稿機能の使い方において勘違いをしてしまっていたようです。また重複投稿の件ではお手数をおかけし申し訳ありません。

今回の件を始まりとして鎌倉市政を住民が身近なものとして捉えるきっかけとなることを願ってやみません。個人的には災害耐性をうたう新市庁舎の浸水可能性が出た後において計画の見直しがなされないことに疑問を感じています。新たなる本庁舎へ向け、このコメント欄も1つの場として市民も参加することができる建設的な議論がなされることを期待しています。
  • あおいいか
  • 2018/09/19 11:09 PM
5.1 の広報かまくらの「本庁舎は深沢地域整備事業用地に移転します」に対して、
こんな大事なことを行政だけで決めてしまってよいのか、市民の声を聴くべきだ!
という流れなので、本来は

このまま、「本庁舎を深沢へ移転することに賛成か/反対か」という文脈

と思っています。

その後にあらわになった問題のおかげで、いくつもの観点から深沢が
元の計画通りに本庁舎の移転先となることは無理筋に見えていますが、
市民の意見を取り入れた形で再検討・評価を行う上での候補という点
では深沢は残存する(はずだった)認識です。

個人的には「泣塔を泣かせたくだってない鎌倉市民さんへ」のコメントのように
深沢地域整備事業用地自体は、ある程度の浸水を許容できる施設を集めることで、
防災拠点としての本庁舎を建てるられる程のかさ上げや液状化防止のための資金を
つぎ込む事を避けられるような全体計画を考えた方がよいと思っています。
今の計画でも一部調整池?っぽいものを作るようになっている図がありましたが、
あまりにも小さい。こんなの普段空堀だったとしても、あっという間にいっぱいに
なってしまい、役に立ちそうにない。(実はすんごい大地下空間への入り口なのか?)

大体、深沢地域整備事業用地が浸水に見舞われないほどかさ上げしたら、浸水の深さ
から考えて、新川沿いでは3m越えの高低差が生じることになり、いざ水が出たら
かさ上げしていない周辺の地域がより深刻な浸水・内水に見舞われる。

逆に、私が周辺住民なら深沢地域整備事業用地のかさ上げに反対するでしょう。
「私たちを沈める気か!」と。
  • referendum_sup_kamakura_2018
  • 2018/09/19 11:25 PM
■市民のアクセスコスト 検証中 ご協力お願いいたします。

鎌倉市 本庁舎移転に関する 住民投票を理解したい人へ
(https://blogs.yahoo.co.jp/referendum_sup_kamakura_2018)

記事名:<<市民のアクセスコスト 検証用>>
記事からリンクを張っているpdfファイルの 2〜4ページの
運賃、計算結果について、チェック(検算)をお願いいたします。

協力したいけれど計算方法が分からないという場合は、記事にその旨のコメントください。
具体的な計算方法を回答します。
# 私以外でも同じ答えが出る事を担保したいです。
  • referendum_sup_kamakura_2018
  • 2018/09/19 11:47 PM


【拡散希望】神奈川県は平成26年6月1日特定都市河川浸水被害法に基づき境川(柏尾川)流域(村岡・深沢地区を含む一体)を浸水被害防止目的の特定河川指定。平成30年9月12日県知事は村岡新駅を含む村岡・深沢地区一体開発に言及。県民の命と財産を守る知事の矛盾した施策は許されない。

  • 湘南一人オンブズマン
  • 2018/09/20 3:36 AM


(再投稿)神奈川県は平成26年6月1日特定都市河川浸水被害法に基づき境川(柏尾川)流域(村岡・深沢地区を含む一体)を浸水被害防止目的の特定河川指定。平成30年9月12日県知事は村岡新駅を含む村岡・深沢地区一体開発に言及。県民の命と財産を守る知事の矛盾した施策は許されない。



2018/9/12(神奈川県議会)本会議代表質問

国松誠議員(自民党)

2 経済のエンジンを回す取組について

(3)村岡・深沢のまちづくりと新駅設置に向けた取組について

(中継録画約2分半): https://youtu.be/t-cMH8JGYVs

コメント:検討するとは何もしない事、合意不可?

  • 湘南一人オンブズマン
  • 2018/09/20 4:27 AM


【拡散希望】2018/9/20(葉山インサイダー)逗子市長選 無投票か 小人閑居して不善をなす状態

https://blog.goo.ne.jp/hayama_001/e/4e6f5b30e7fbfa854e796bff62f1e1de

コメント;葉山インサイダーは鎌倉市民をおだて過ぎでは?

     無能な松尾市長と無能な市議会議員を選んだのは鎌倉市民!!

  • 湘南一人オンブズマン
  • 2018/09/20 5:26 AM
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